2010年08月01日

7/20 クリロズ資料室訪問

※はじめて読む方へ
この記事は、アストラルトラベル(幽体離脱の一種)によって
5〜6次元にある浮島「クリスタルローズガーデン(通称クリロズ)」に訪問した話です
地球上に物理的に存在している場所ではありませんし
才能は必要ありませんがある程度練習が必要な場所です
詳しく知りたい場合は、クリロズの中心的な立場である
じぇいど♪さんのブログ「なにが見えてる?」
またはmixiの「クリスタルローズガーデン」コミュニティを一読ください

ということで、
7月の半ばに、クリロズ内でも普段関係者以外立ち入り禁止の資料室が、
一部一般開放されるというイベントがあったため行ってきました〜


※確認事項※
同じ色を空色と感じる人、水色と感じる人がいるように
あくまで私の視点(フィルター)を通して感じ取れたものなので
別の人の視点(フィルター)を通して見たものと差があっても
どちらかが間違いというものではないことをご了承下さい
クリロズの資料室というのは
どちらかといえば、個人の前世の記録とかそういうものではなく
地球規模でのエネルギー変動や活動記録と言ったものがメインとのこと

私は、実際ルーンで護符を制作したり
なにみえ遠足でも建物(コスミックドーム)にルーンを組み込んだりしていますが
実際クリロズや、クリロズが所属するアシュタール・コマンド、ホワイトブラザーフッドのエネルギー技術について学べないかと思い、行かせていただきました

さて、クリロズは宇宙空間に浮かぶ浮島に、バラの庭園と白いお屋敷が目印
なにみえ遠足で出会ったドラゴンのヴィッゲンに連れていってもらうと
・・・あれ? 屋敷の外観がなんとなく変わったような

以前はお屋敷というかお城のような威風堂々とした印象でしたが
今回みるとお城というよりはマンションというか、気品を減らして実用性を高めたような感じ

Apartments, Rue La Fontaine
Photo by stevecadman

と思ったら、なにみえの中でじぇいど♪さんが建物の増改築をしたとの話が
それが印象の違いになったようです

さて、目的地の資料室にはいると学校の図書館のような、あまり広くなく静かな雰囲気
机や本棚と言った調度類はダークブラウンの木製のもので統一されていて、壁も同系の木の板
下が角張って、上がカーブを描いた白い窓には同じく白いカーテンが掛かっていました

Chancel Window, St. Peter's, Lusby, Lincolnshire
Photo by Lincolnian (Brian)

パソコンもあるということで見てみますと、白い本体に黒いキーボード
画面は黒い画面に白い神聖幾何学が動き回っていました

実際調べたことは、部品ばかりでシステム面は0なのですが・・・
何らかのエンジンシステムのタービンの図

タービン

これはエンジンのタービン!ということははっきり覚えているので、エンジンのタービンなのでしょう

エネルギーシステムの変換機?

歯車?

歯車を回しつつも、何らかのエネルギー変換を行うもの〜ということは覚えています
これは、その歯車だけ書いていますが、実際はもっと複雑に歯車が組み合った中の一つでした

そんなこんなで、20:00〜21:00とイベント上では来訪時間を伝えていたのですが
気がついたら22:00、どうやや1時間延長していたようでした

また機会があれば覗いてみたいです♪

ホームページもどうぞ

posted by 蒼綺晶 at 22:03| Comment(0) | 様々な世界への旅
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